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何でもダイアリー

日記風の雑記帳みたいなもんで、いろんなカテゴリに渡って、記事を書いていきます。「何でも研究所」に替えようかなぁ。
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効率よく作れて、パッと伝わる一番シンプルな資料作成術
 
効率よく作れて、パッと伝わる一番シンプルな資料作成術 [ 奥秋和歌子 ]

著者:奥秋 和歌子

資料の質が劇的にアップする50のルール

この本も、使えそうなのをまとめてみました。

箇条書きは「3」でまとめると相手の同意が得られやすい
3つの箇条書きのうち、2つは数字などで理解させる論理的なもの、1つは聞き手の納得を引き出す共感的なものを選ぶ

調査・参考資料は1年以内の「期間限定」で検索する
Google「ツール」→ 期間指定「1年以内」

文章は区切りよく、読みやすい位置で改行する
自動改行に頼らず、読みやすい位置で「手動改行」する

資料の写真の解像度
社内資料:約200dpi
カタログ・パンフレット(商業印刷):約350dpi

棒グラフ
データの大小を比較する
横棒グラフは、ランキングを表す際(データの大きいものを上から並べる)に使用

PowerPoint
ここ最近はWordに変わり、一般的な資料を作成するのにも使用する人が増えてきた。Wordがノートだとすると、PowerPointはスケッチブックのような感覚。直感的にイラストや文字が描け、それらの移動も簡単。Wordのように作成中に自動的に改ページされることもない。これから資料作成を本格的に学びたい人にオススメ。


 


 

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| 135deg | 本の話 | 16:00 | comments(0) | - |
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私も使ってます。
って、このブログ「ロリポップ」でした。



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